『大つけ麺博大感謝祭』第4陣ラーメン&つけ麺&雨に負けないメンタルで全9杯完食@新宿大久保公園

『大つけ麺博大感謝祭』第4陣ですと?

新宿の大久保公園で行われている”大つけ麺博大感謝祭”ですが、今年はシステムを色々と見直しつつ、さりげなく大感謝際と言う事で、あえて言おう!

「大つけ麺博大感謝祭は1杯500円であると!」

まあ、すでに第4陣で折り返してるのに、未だにラーメン&つけ麺が1杯500円で食べられる事を知らない人が、世間には微妙に存在するっぽいので改めて啓蒙活動に励んでみました。

今回の第4陣はとにかく天気との戦いに終始する感じですが、こればっかりはどうにもならないので、諦めるか開き直るか全裸水着で行くかの三択で、お願いしたいと思います。

とにかく会場には大型のテントとストーブがあるので、雨が降ってもどうと言う事はありません。

むしろ、雨が降っていると思うから雨が降っているのであって、雨も雨でないと思えば雨は降らないと思います。(精神論)

『熟成ローストビーフと黄金エビの蟹味噌らぁ麺~海と大地の恵み~』(500円)

とりあえず来年からは改行を迫られるほどの長い商品名は、レギュレーションで規制して欲しいと思います。

と、言う訳で”HEY!たくちゃん”の『鬼そば藤谷』は今回、『熟成(略』で勝負で御座います。

北海道出身と言う事で”北海道の食材にもコダワリたい!”みたいな感じで、ここ数年は原価率が100%を超えるラーメンを提供し続ける『鬼そば藤谷』でして、気になる今回の原価は”102%”との事です。

つまり1杯売れると店側が2%損をすると言う画期的なラーメンでして、逆に言えば食べる側にとっては”大変お得”な1杯と言えるでしょうか?

ま、そこら辺は置いといて第4陣は『熟成ローストビーフと黄金(略』から食べようと考えていた筆者でして、町田の”最強ラーメンFes,”から食べまくりな人が、最初の1杯目を決め打ちしてる時点で、この『熟成ローストビーフと黄金海老の蟹味噌(略』に対する期待値が尋常ではない事を、物語っていると思います。

「雨には気合いで勝つ!」と言うわりにはカメラの事を考えて、さりげなく小雨のタイミングで取材した筆者ですが、やはり寒い時は「味噌ラーメン、マジ有り難てぇ!」みたいなストレートな感想でして、景気付けの1杯としても価値があると思います。

ズワイ蟹、タラバ蟹、花咲蟹に鶏と豚のトリプルスープとの事ですが、しっかりした蟹感のある味噌ラーメンに仕上がっています。

ちなみに味噌も福井県の”400年味噌”との事でして、全ての材料にこだわった結果、原価割れした奇跡の1杯で御座います。

その原価割れに大きく貢献しているのが、ローストビーフの存在でしょうか?

あえて原価の高い牛を合わせた意図は不明ですが、美味しいんだから文句はありません。

麺は中細の縮れ麺でして、やはり味噌ラーメンには定番の麺って印象ですね。

良く見てみるとスープに海老と言うか、あみみたいな小さな海老の乾物が入っていて、これまた味を膨らませるのに貢献している予感です。

是非、この機会に『熟成ローストビーフと黄金海老の蟹味噌らぁ麺~海と大地の恵み~』を食べてみて下さい!

『塩そば』(500円)

『中華そば葵』はシンプルに『塩そば』と言う直球を投げて来ました。

魚介と言うか煮干し系に”名古屋コーチン”を合わせた清湯スープでして、まさに今回の大つけ麺博大感謝祭のテーマのひとつである、「原点回帰」を三次元化した1杯となっています。

確かに蟹とか海老とかを使った豪華なスープも美味しいのですが、そればっかりでは箸も進まないので、一度の取材で9杯食べる筆者的には、これらドシンプルな清湯系ラーメンは、マジに有り難い1杯だったりします。

ここら辺の幅の広さが、ラーメン&つけ麺の魅力でも有り、とにかく全国から名店が9店舗づつ出店する大つけ麺博大感謝祭に来れば、必ず自分の好みの1杯が見つかると思います。

気になる味の方ですが、写真通りのすっきりした味、かつ名古屋コーチのしっかりした旨味、魚介の風味、ストレート細麺の喉越しなどなど、美味しいラーメンの要素をしっかり押さえている感じでしょうか?

しいて言うなら塩ダレがキリっと際だっているので、人によっては塩加減が気になるかもですが、逆に塩ダレがモヤっとしている塩ラーメンってのもイマイチですので、このくらいが塩ラーメンの塩加減だと認識して欲しいと思います。

自家製麺もイイ感じでして、コッチ系が好きな人には人気が出るんじゃなかろうか?

とにかく第4陣では一番さっぱりシンプルに、スープと麺の旨さを堪能出来る『塩そば』ですので、間違いなく必食の1杯だと思います。

ちなみにトッピングはこんな感じです。

『つけめん』(500円)

『らーめんこてつ』は本気の『つけめん』で御座います。

本気と書いて本気の方の本気でして、「つけ麺とは、なんぞや?」と言う問いに対しての、『らーめんこてつ』のアンサーとなる渾身の1杯でしょうか?

ビジュアルの方も硬派な感じでして、今回はかなり本気(略

煮干しと昆布から作ったスープに動物系の出汁を加えたダブルスープって書くと、「またお前か……」と思われるでしょうが、安心して下さい。

しっかりとした動物系の出汁(鶏&豚骨)に魚介の旨味を乗せる手法は同じですが、甘さを抑え酸味を加えたスープは、いわゆる「またおま系」とは全然違います。

濃厚なのにサッパリ、しかしスープの余韻は実に深いと言う、かなり”ツウ好み”の『つけめん』は一般の人からマニアまで満足させる味だと思います。

麺の方も極太化はせず、スープに合わせた太麺になっていて、この麺の旨さも味わって欲しいと思います。

蟹とか海老とか雲丹(ウニ)などのパワーワードは入っていませんが、食べれば分かるその美味しさ……個人的には高評価で御座います。

是非、みなさんも『らーめんこてつ』の『つけめん』を食べてみて下さい。

ちなみにトッピングはこんな感じで御座います。

『焦がし濃厚鶏塩パイタンそば』(500円)

鶏白湯のスペシャリスト『鳥の鶏次』は鶏白湯を昇華させた『焦がし濃厚鶏塩パイタンそば』で御座います。

今回はどこら辺が”焦がし”なのかって疑問ですが、スープに加える野菜を焦がす?みたいな感じでして、要するに香味野菜をしっかり炒めて旨味を出す”ソフリット”みたいな洋風の手法って事かなと。

と、言う訳でよりポタージュ感が増した『焦がし濃厚鶏塩パイタンそば』でして、まさに”ベジポタ系”と呼べるスープに仕上がっていると思います。

とにかく急激に寒くなった10月半ば過ぎでして、今の季節感にベストな1杯ではなかろうか?

麺の方は『鶴見製麺所』の特製麺って事で間違いないと思います。

合わせる麺は意外にも細麺、スープの濃度を考えるともう一段太くても良さそうですが、これはこれで美味しく頂けるので筆者的には有りですね!

ちなみに賛否が分かれているカイワレ的なトッピングですが、確かに色味が加わり華やかになりますが、カイワレ独自の辛みもあるので、どちらかと言うとネギ系の方が万人向けであるのは否めません。

『鳥の鶏次』で一番のオススメトッピングは、自慢の”店主壁ドントッピング”(1000円)ではなく、”ペッパー&パルメザンチーズ”(100円)かなと思うので、是非試してみて下さい。

『濃厚味噌「炎・炙」肉盛そば』(500円)

石川県からの刺客『神仙』は、地元金沢で培われた”百年味噌”をメインに据えた1杯で御座います。

とにかくここ数日、かなり気温が下がって来ているので、会場にも「味噌ラーメンモチベ」な人が確実に存在すると思われ、そこら辺の層をガッチリ取り込む要素があると思います。

味噌の方もしっかりしていますが、筆者的には豚骨ベースの濃厚なスープが光る1杯でして、非常にヘヴィーな1杯として評価したいと思います。

多分、この味噌感だと下手なスープは負けてしまうので、かなりベースの豚骨スープをガッツリ仕上げないと、ラーメンとしては美味しくならないと思います。

そう考えると、この濃度が正解!

と、言う訳でそこら辺もしっかり仕上げて来た『神仙』でして、合わせる麺は味噌ラーメンの王道とも呼べる、縮れの入った中細麺でしてスープとの相性も抜群です。

また、しっかりした味付けの”豚バラ肉”をスープに潜らすと、豚バラ肉とスープのそれぞれが一段と美味しくなるので、まずは肉をスープに浸して欲しいですね!

ここら辺、いわゆる味噌ラーメンと醤油ラーメンを合わせる”合わせ”みたいな、マニアックな1杯に通じる味の変化があるので、濃い目な味付けの豚バラ肉の使い方ひとつで、評価が変わる可能性……あると思います。

やはり寒い日は味噌ラーメンが響きますね~

ちなみに『神仙』は雨対策もバッチリでした。

『十六茶ダブル』(200円)

「おう、自動販売機に特保ないやんけ、ワレ!!」とクレームしたら、わりとマッハで特保を入れて頂きました。

流石に5杯も連食すると、ここら辺でワンクッション入れたいと言うか、血糖値を下げないと倒れると思うので、ここら辺のアイテムも有効に活用して欲しいと思います。

ま、倒れても会場の隣が救急対応出来る大病院(大久保病院)なんで、そう言った意味では安心でしょうかね?

あと、何度も言わせるな感のある事ですが、大つけ麺博はドリンクも含め”完全持ち込み禁止”ですので、500円でラーメン&つけ麺を提供し続ける為にも、ドリンク類の持ち込みは禁止です。

遠慮して下さいとか生温い意見ではなく、全面禁止ですのでドリンクは会場内で買う様にしましょう!

若干、ラーメン系YouTuberの持ち込みドリンクが見切れてる動画とか、本当にアホかと思いますが、飲んでる飲んでないの言い訳は別にして、誤解を与えない様に最初から持ち込まないとか、得意のモザイクをかけるくらいの配慮は欲しいですね。(人として)

『海老と蟹のネクストレベル』(500円)

後半戦、最初の1杯は『頑者』と決めてましたが、何か?

ま、ぶっちゃけ町田の”最強ラーメンFes,”と同じかなと思ったのですが、海老も加わった今回のスープ……マジ、ヤヴェと言っておきましょう。

『頑者』の”つけ麺”は毎回食べている訳ですが、今回が一番ブッ濃い凝縮スープだと思います。

ここまで濃いと海老とか蟹とか豚骨とか、どれが一番って感じではなく、まさに旨味の三重奏と呼べる1杯でして、とにかく喰えとしか言いようがありません!

また、何気に麺は極太麺ではなく幅広に平打ち麺でして、スープの運び加減も尋常ではありません。

北海道産の国産小麦と言う事ですが、小麦の”ふすま”(小麦の殻)っぽい粒々もあり、筆者好みの麺で御座います。

大つけ麺博大感謝祭は”食べ比べ”をしやすい様に麺量を減らし、1杯を500円としたのですが、この『海老と蟹のネクストレベル』に関しては、もうちょっと麺が食べたいモチベが芽生えて来ました。

ちなみに『頑者』は結構並びますが、厨房の中のスタッフが多いので回転は一番速いと思います。

ですので、諦めずに並ぶ事が大事かと存じます。

そして!

今回はレギュレーションでチャーシューも規制されているのですが、逆にトッピングとしてのチャーシューは制限が無いので、肉を欲するなら”炙りチャーシュー”(200円)のトッピングは有効、むしろ”感謝盛り”(300円)とか良い感じじゃなかろうか?

ちなみに大つけ麺博大感謝祭は1杯500円になった結果、トッピングを追加する人が増えているらしいですよ?

『味煮干しラーメン』(500円)

今回の第4陣は連食してみると、実に幅広いラーメン&つけ麺がバランス良くイイ感じに出店していて、食べる順番も決めやすい可能性……あると思います。

「食事はバランスが大事!」

豚骨ラーメンばかりではなく、時には煮干し系も挟んでバランス良くエンジョイしましょう。

『せたが屋』の『鯵煮干しラーメン』は、とにかく煮干し感がキテます。

ちなみに煮干しと言っても、いわゆる一般的な”カタクチイワシ”とかの鰯系も有りますが、鯵とか太刀魚などの煮干しもありまして、どの煮干しを使うかでスープも全然変わって来ます。

そして今回、『せたが屋』は鯵(アジ)の煮干しをメインに、数種類の煮干しを合わせて来た模様。

特筆すべきは醤油ダレの醤油感でして、食べた瞬間「おっ!」ってなるくらいのインパクトがあります。

と、言う訳で個人的には今回、スープに醤油ダレを合わせると言うよりは、この醤油ダレの醤油にスープを合わせた感が無きにしも非ずでして、醤油ラーメン好きなら必食の1杯だと思います。

合わせる麺はストレートの細麺、小麦の旨さもしっかりしたチカラ強い麺で、この『鯵煮干しラーメン』との相性は抜群で御座います。

ちなみに醤油ダレにはチャーシューの旨味も入ってそうな感じでした。

そう考えるとトッピングで”フルコンプリート”(300円)とか、超魅力的な可能性は否めませんね!

『旨塩まぜそば』(500円)

今年の大つけ麺博大感謝祭は”まぜそば”が少ないと思っていたのですが、ある意味本命と呼べる『闘牛脂』の『旨塩まぜそば』が第4陣で登場です。

まず、まぜそば系は全般的に”ジャンク系”なモノが多いのですが、この『旨塩まぜそば』に関してはモンゴル産岩塩の塩ダレと、牛脂に麺を絡めて食べるシンプルな1杯でして、マヨネーズなどの飛び道具に頼らない男気溢れる『旨塩まぜそば』で御座います。

ちなみに『闘牛脂』の”まぜそば”はいつも美味しく頂いているので、今回の『旨塩まぜそば』に関しても一切の不安はないと言っておきましょう。

嘘です。

若干、トッピングの”焼き牛カツ”をどうするかで小一時間は悩むでしょうか?

カツを混ぜたら衣が剥がれるし、それはカツに対する冒涜と思われる反面、剥離した衣がもたらす食感は、『旨塩まぜそば』をより美味しくする可能性……あると思います。

と、言う訳で苦渋の決断として2個を普通に食べて、残り1個を麺と共に混ぜてみました。

結果、多分どちらも正解と思われ、好きな食べ方で良いと思います。

あと、食べていて思ったのですが、この『旨塩まぜそば』自体が”酒の友”として優秀な可能性があり、恐らく第4陣では一番酒に合う1杯である可能性に注目して欲しいですね!

トッピングの方もアルコールにマッチすると思うので、試してみるのも一興ではなかろうか?

『山形さくらんぼ鶏使用 金のつけ鶏中華』(500円)

”山形さくらんぼ鶏”を使用した”つけ麺”と言う事でして、ある意味”最強ラーメンFes,”の時の1杯をブラッシュアップした感じでしょうか?

と、言う事で『新旬屋 麺』の『山形さくらんぼ鶏使用 金のつけ鶏中華』でして、今回も地鶏をベースにしたスープは安定の美味しさで御座います。

そして!

やはり特筆すべきは前回同様、超多加水の平打ち麺でして、その美味しさで今回も多くの人を呼び込んでいます。

ちなみにチャーシューの切れ端は付いて来ませんので、御了承下さい。

デフォルトだとスープの中に鶏肉的な何かが入っています。

そんな感じで500円になった大つけ麺博大感謝祭でも、さして最強ラーメンFes,の時と味の方は、あまり変わっていない事を報告しておきたいと思います。

ちなみに今回の第4陣、こちらの『新旬屋 麺』は一番最後に食べる店として、最初から決めていた筆者です。

やはり一番最後の1杯で「あれ?」ってなっちゃうと、モチベーションが下がっちゃいますからね!

鶏のモツと言うか”きんかん”の存在感も変わっていません。

今回の大つけ麺博大感謝祭は「つけ麺からラーメンに変えても良い!」(逆も可)と言う裏ルールがあるので、天候に恵まれない第4陣勢は寒い時に良く売れるラーメンに切り替えるのも、ひとつの正解かなと思います。(大つけ麺博だけども)

と、言う事を考えると前回の最強ラーメンFes,で、一番関係者に人気の高かった『肉中華』の肉オプションバージョンのラーメンを、日曜日からの後半戦に投入するのも良くってよと思う筆者で御座います。

ご馳走さまでした!

『大つけ麺博大感謝祭』 総評

あと、些細な変更点ですので報告した所でダレ特案件だとは思うのですが、撮影ブースのバックが”ハロウィン仕様”に変更されていた事を、報告しておきたいと思います。

とにかく第4陣も大つけ麺博大感謝祭を盛り上げるにふさわしい、名店がズラリと並んでいる訳ですが、とにかく雨に悩まされている感じでしょうか?

とは言え、会場には屋根のあるテントも用意され、各店舗の商品受け渡し口にもタープ(屋根)が用意されたので、思ったほど雨には影響されないと思います。

逆に、雨降って寒いとラーメンがより美味しく感じるし、行列も短いので雨対策さえしっかりしておけば、台風だろうがどうと言う事ない!

むしろ、コッチの「スマホで公式サイトのアンケートに答えるとドリンクうんぬん(略」みたいなのは、人の並びが少ない雨の日なら30名以内に入るのも容易ですので、あえて狙ってみるのも有りだと思います。

あ、でも雨と言うより風が強いと海苔とかのトッピングや空き容器が飛ぶので、そこら辺は注意して下さい。

また、天気予報だと雨だったりしますが、実際には傘をさすほどの雨じゃなかったり、小雨が降ったり止んだりの状況な事も多いので、雨に負けない強いメンタルがあれば、大抵は乗り切れると思います。

最後に人間として大事な事なので書いておきますが、食べ終わった空き容器を返却する時、必ず容器を台に置いたら”そのまま直進して下さい!”って感じです。

2杯目を食べる為にUターンする人が結構いますが、そのまま2メートルくらい進んでも大して距離は変わらないし、後ろの人にぶつかったりして大惨事に発展する可能性も高いってか、流れを無視してUターンするのは確実に迷惑でしかないので、トラブルを避ける為にも真っ直ぐ進んでフェンスの先でUターンして下さい。

後ろからスープの入った容器を持った人が、どんどん来る事を考えたら分かりそうなもんですが、意外と自分が容器を置いた瞬間、Uターンする自己中な危ない人が多いので、マジよろしくお願いしたいと思います。

そんなこんなで色々と大変な感じですが、是非みなさんも大つけ麺博大感謝祭の第4陣で、美味しいラーメン&つけ麺を食べてみて下さい。

『大つけ麺博』公式サイト

http://dai-tsukemen-haku.com/

営業時間 11:00~21:00

(第4陣は10月25日水曜日の15時まで)

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