秋葉原『塩たいぜん』で海老塩ワンタン麺など如何でしょうか?

スポンサーリンク

『塩らーめん塩たいぜん』@秋葉原

東京都千代田区 神田平河町4-8 平河町山崎ビル 1F

営業時間 11:00~翌朝5:00

定休日 月曜日

『塩らーめん塩たいぜん』Googleマップで表示

それとなく塩ラーメンがマイブームな予感!

まさに筆者のモチベーションなんか、どうでもいいだろ感は否めませんが、モチベ優先で記事をUPしているので、「塩ラーメンな気分=塩ラーメンの記事多い」となる可能性は否めないでしょうか?

『塩らーめん塩たいぜん』も、しれっと看板を変えてリニューアルな予感ですが、今回は電車の始発まで営業している神営業時間が好評らしく、なかなか良い感じに続いている予感です。

無論、秋葉原はさりげなくラーメン激戦区ですので、しっかりしたラーメンの美味しさが無ければ消え去るのみですので、そこら辺から考えても『塩らーめん塩たいぜん』のイケてる可能性は無限大だと思います。

『海老塩ワンタン麺』(880円)

はい、と言う訳でワンタン麺があるならワンタン麺を食べたいので、ここはひとまず『海老塩ワンタン麺』でオナシャス!

とりあえずワンタン感溢れるビジュアルでしょうか?

鶏ベースらしいスープ、しっかりした塩ダレ感、いわゆる清湯系の塩ラーメンに必要なアイテムは揃っていると思います。

とは言え、塩ラーメンってジャンルはかなり”意識高い人”が目指している事が多く、ある意味醤油ラーメンよりも高いステージで戦う必要があり、それらと比べると「普通かな?」みたいになってしまう感は否めません。

ま、ここら辺は個人の嗜好による部分が大きいので、この『塩らーめん塩たいぜん』が最高と言う人も居て正解!

ラーメンの話をする時に、絶対に自分の美味しい店をゴリ押しして一歩も引かない輩がいますが、そういう人とはラーメンの話をしても不毛だし、大した経験値も得られないので、大人な対応でいなしましょう。

麺の方は細麺、まあ普通の麺でコレと言って持ち上げる要素はないと思います。ちなみに麺箱には『麻生製麺』と書いてありました。

気になるワンタンですが、まあ流行りの海老が入ってる奴でして、こちらの方が仕込みは楽チンかもですね。(その分、原価は高いけども)

ご馳走様でした!

そんなに響かないレビューとなりましたが、筆者は正直に書く人なので、こういう感じになる事も少なくありません。

とは言え、特にディスる要素もなく塩ラーメンを欲した時に、この『塩らーめん塩たいぜん』も選択肢に入る事は間違いないでしょうか?

しかも朝の5時まで営業してるとか神案件ですので、朝まで営業しているラーメン屋さんとして記憶にインプットしておくと、微妙に幸せになれるかもですね。

是非、みなさんも秋葉原で終電を逃した際には、『塩らーめん塩たいぜん』の事を思い出してみて欲しいと思います。

スポンサーリンク