『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』が良く切れる

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』が良く切れる

ステーキナイフどうしてます?

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真1

と、言う訳で地味に最近は調理小物とかカトラリー(フォーク、スプーン)みたいなのに、謎のコダワリが芽生えた説でして、そこそこ前から色々と試している感じで御座います。

ん~……本当はフライパンとか鍋も、もう少し欲しいのですが、いかんせん収納の事を考えると限界かなと。

みたいな感じで、皿とかもコダワリたいのですが、そこも収納(略

オークス株式会社『LEYE(レイエ)もりつけトング』って便利だな!

なので、一周回ってカトラリーに戻ったかも?

いや、多分にカトラリーって最初に一人暮らしをする時に、とりあえずテキトーに買ったものの、なんかそれで事足りるので、永遠に買い替えないまま、何十年も使ってるパターン……あると思います!

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真2

つまり、逆に考えると”究極の逸品”みたいなコダワリを持って、カトラリーを最初から買う人って意外と少ないので、どこかのタイミングで見直してみるも一興かな~って。

『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真3

と、言う訳であれこれカトラリーを試している筆者ですが、何はともあれステーキ好きにオススメしたいのが、コチラの『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』で御座います。

ま、本当はコレだけでも良いのですが、わりとハンドル部分も特徴的なので、そこは『関 兼次 ステーキフォーク ST-500 日本製』みたいな、フォークと”お揃い”で買った方が良いですね~

いや、マジにブラとパン(略

メイド・イン・ジャパンって超大事!

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真4

いや、別に中国製でも機能を満たしていれば、問題ないって人も多いと思いますが、人生2回目に買うカトラリーは”コダワリ”で買う趣味の領域ですんで、どうせだったら日本製の方が満足度も高まるぞ~って。

ま、例えば調理器具でも高いモノでしたら、コスパ優先も有り得るけれども、所詮はナイフやフォークって安いので、生涯使うアイテムに関しては数百円をケチるメリットは無い!

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真5

やはり仕上げは全然、日本製の方が丁寧ですんで、日本製を買って損したって事は、まず発生しないかなと。

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真6

ついでに書いておきますと、流石に調理器具では確立が低いものの、中国人の言うステンレスは、時として錆びたりするので、そういう意味でも油断出来な(略

みたいなのは、中国で色々と仕事をした事がある人ならば、周知の事実ですけれども、あいつら本当に仕様を(略

メッチャ切れるので危険!

『関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製』写真7

って事で、今回『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』を推す理由は、やはりなんと言っても”切れ味”に尽きると思います。

いや!

この切れ味、多分にみなさんが思ってる10倍くらいの感覚でして、それなり刃物のプロフェッショナルな筆者でも、最初は驚きましたからね?

ベーコンプレス

なので、この『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』に唯一の欠点があるとするなら、切れ過ぎるが為に危険な事があるかも知れないって事くらいかな?

大体、世の中のステーキナイフって全然切れないので、よほどチカラを入れてギコギコやらない限り、人間の指とかを傷つける事は無いのですが、この『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』だと、一撃で大流血不可避で御座います。

鶏腿肉ステーキ1

ゆえに、子供がいる家庭には向いてないけれども、本来のステーキナイフって、肉が切れてナンボですんで、切れるステーキナイフに罪は無いぞと。

『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』総評

鶏腿肉ステーキ2

と、言う訳で最近は”ベーコンプレス”も買ったので、家ではチキンステーキばかり食べているのですが、この『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』を使うと、肉が気持ちよく切れるので、マジに感動で御座います。

いや、かなりパリパリに鶏の皮が焼けたとしても、ステーキナイフが切れなかったら、食べる時に皮がズレたりして美しくないぞ~って。

関 兼次 ステーキナイフ シャープ ギザ刃 ST-500S 日本製

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うん。

多分、この記事を読んでいる人の99%は、恐らく「そんなん、どうでもええがなw」と思うでしょうが、確かに”たかが肉を切る作業”なものの、そこでイラッとするか快感を得るかの違い、ストレスの多い現代人にとっては、メチャメチャ大きな差が出てるぞ~って。

いや、アレが美味しいとかコレが不味い、映画の面白い面白くないは人によりけり答えは違いますが、ステーキナイフの切れる切れないは結果が一目瞭然、誰にでもメリットを感じられる確定事項ですんで、ステーキとか肉を良く食べる人なら、必須アイテムだと思いますね~

って事で、肉好きなら買う1択な『関 兼次 ステーキナイフ ST-500S』ですので、とりあえず当サイトのリンクから買ってみて下さい。

ベーコンプレスのある上質な暮らしを提案したい

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