恵方巻の季節ですよ!

と、言う訳で2026年の”恵方巻”的なイベントも、微妙に近づいて来た気がするので、ソレっぽい記事を書いてみたりして?
なお、タイトルに関しては検索ワードをモリモリにしているので、なんか変な感じになっているけれども大丈夫だ、問題ない。

ま、話を引き伸ばしてもアレなので、ざっくり3行で”まとめ”ますと、2026年の恵方巻は2月3日、方角は南南東との事です。

以上!
恵方巻の由来とは?

なんか恵方巻とか子供の頃には無かった行事に思えるし、個人的には1mmも興味が沸かないイベントだけれども、一応は軽くググってみたトコロこんな感じ。
江戸時代から明治初期の大阪・船場(せんば)周辺で、商売繁盛や無病息災を願って、節分にその年の恵方を向いて巻き寿司を食べる風習が始まりといわれています。
7種類の具(七福神)を巻き込むことで「福を巻き込む」、切らずに食べることで「縁を断ち切らない」という意味が込められています。
との事です。

まあね~
ぶっちゃけAIの概要ですんで、どこまで本当かは知らんがなって話ですけれども、だいたいはそんな風習だと思ったら大体は正解って事で!
2026年『遊喜や』の恵方巻!

で。
2026年の『遊喜や』の恵方巻ですが、まあ自称「宇宙一長い!」は盛り過ぎとしても、まあまあ大きいサイズ感でして、去年と変わらないクオリティーで出すそうですよ?

気になる値段の方ですが、さすがに米もメッチャ値上がりしたし、物価高が半端ねぇ日本ですんで、2026年は1本900円となっております。
ちなみにテイスト的なモノは、マグロとサーモンの2択ですんで、好きな方を選んで食べたら良いんじゃないでしょうかね~

一応は書いておきますと、恵方巻は”七福神”的な意味では、必ず具材は7種類巻かないとって話ですけれども……まあ、細けぇ事はいいんだよの精神で!

ちなみに筆者が食べたサンプルは”桜でんぶ”が入ってないバージョンですが、味の方は良好ですんで大丈夫だ、問題ない。
2026年『遊喜や』恵方巻総評

と、言う訳で書けと言われて書いた感じの今回の記事、まあとりあえず軽く”恵方巻”の由来にも触ったし、方角と日付も書いておいたので、これにてミッションコンプリートって事で!

一応は書いておきますと『遊喜や』の恵方巻は、当日に買う事も可ですが、予め予約しておくとスムーズに受け取れると思いますね~

ちなみに2月3日は通常営業しておらず、恵方巻の販売のみですんで、そこら辺も要注意で御座います。

営業時間的には早朝からやってるそうですが、夜は大体いつも19時には売り切れちゃうとの事でして、まあ早めに行っとけって感じかなと。
そんな感じの『遊喜や』の恵方巻ですんで御近所の方々、及び麻布大学の人は買いに行ってみて下さい。

追伸
今回は限りなくPR記事っぽい雰囲気ですが1円も貰ってないし、なんら利益供与を受けていないのでPR記事ではありませんので御了承下さい。
『寿司居酒屋 遊喜や(ゆうきや)』営業時間
神奈川県相模原市中央区淵野辺1-16-13
営業時間 12:00~13:30 17:00~23:00
(ランチは売り切れ次第終了)
定休日 日曜&月曜日
(Instagram、Twitterを確認の事)
