トンポーローラーメンの肉量が普通に異常な件@『焼肉はせ川』

『焼肉はせ川』(超完全電話予約制)

神奈川県相模原市南区相模台4-11-6

営業時間 17:00~22:00

定休日 水曜日

電話番号 042-765-5858

『焼肉はせ川』(グーグルマップで表示)

まだまだ続くよ月刊『焼肉はせ川』

言うほど月刊では無い可能性は否めませんが、とりあえず「月1回、焼肉はせ川に行く事を生き甲斐としている」ので、まだまだ『焼肉はせ川』には通う所存で御座います。

だが、しかし!

流石にもう書く事が無くなって来た感は否めないと言うか、焼肉的な肉に関しては紹介しまくったので今更感しかありません。

まあ、3年くらい『焼肉はせ川』も書いてるんで、そうなっちゃうよね~みたいな?

まあ、そこら辺の”マンネリ感”を打破する為に秘密兵器的な何かとして”現役JD”をライターとして試験的に投入してみた訳なんですけども!

そもそもが。

当サイトの読者様であれば、なんだかんだと1800記事と言う膨大な数の記事を多かれ少なかれ読んで頂けてるとは思うので、あえて言わなくても周知の事実ではあると思うのですが、あえて言おう!

「キラキラした食べ物、ひとつも出ないと!」

ギラギラした油膜の張ったラーメンとかなら沢山の記事があるんですけどね~

と、言う訳で当サイトに足りないモノと言えば、やはり”フワフワのパンケーキ”とか”映える!カキ氷!!”みたいなジャンルと思われ、そこら辺が弱い事は重々承知なのですが、いかんせん今以上に食べる事は出来ないし、オッサンが原宿とか行っただけでも犯罪ギリギリなタブーだと思うので、そこは傭兵的なのを雇うじゃない?

ま、いかんせん100%の素人を訓練して一人前の海兵隊員に仕立てる予定ですので、現状すでに締め切り遅れまくり等々ありますが、そこはロンゲスト・アイ(長い目)で見守って欲しいと思います。

一応、素材としては「料理の味がちゃんと分かる人」としてチョイスしているので、その味を文章にする表現力等とか写真の事はこれから身につけて頂くとして、多分にどうにかこうにかなるんじゃない?

逆に?

まったく普通な女子大生がライターとして成長する姿を露わにするってのも、記事と言うかネットの読み物としては面白いと思いますし?

まあ、昔々に流行った”プリンセスメーカー”みたいな神ゲーを三次元化したと思って、育ててナンボみたいなノリでお願いしたいと思います。