『淵野辺 大勝軒』の夏!
ま、ぶっちゃけ季節は関係ないけれども、なんのかんのと打率の高い『淵野辺 大勝軒』でして、記事的にも定期的に書いちゃう感じで御座います。
いや、本当に淵野辺ら辺ってラーメン屋さんは多いものの、遅い時間帯になるとビミョーでして、基本的には夜20時頃までに、この『淵野辺 大勝軒』に滑り込めなかったら、ラーメンは諦めた方が無難で御座います。

うん。
一応は淵野辺駅の北口に『大和家』があるけれども(略
ん~……『六角堂 本店』とか『町田商店マックス』だったら、オススメ出来るのですが、ちょっと淵野辺駅からは離れているんですよね~
『淵野辺 大勝軒』のメニュー
って事で、メニューの方はこんな感じ~
ま、前回と何も変わっていないけれども、そこは気分で写真も新しくするパターン!
そう言えば近年、原材料費の高騰とかでラーメンの値上がりが止まらないかもでして、この『淵野辺 大勝軒』も例外なく値上がりはしております。
筆者の過去記事で調べてみると、2018年1月の時点で、この『淵野辺 大勝軒』の『らーめん ふつう』は730円だったかもでして、今が900円ですんで……170円の値上がりかな?
だが、しかし!
2018年頃に比べて、ほとんどの店が200円以上の値上がりをしているかもでして、果たして本当に原価高騰だけが、値上げの理由なのかな~って疑問に思わなくもないぞと。
いや、多分に豚肉と煮干しの値上げ幅が一番大きいと思うので、煮干し系な店と豚骨系は値上げ幅も大きいとは思うけれども。

ん~……あくまでも憶測に過ぎないけれども、明らかに原価高騰のタイミングで、便乗値上げをしてる雰囲気も無くはない説でして、いわゆる”ラーメン1杯千円の壁”を、世間が値上げしてるタイミングで(略
理論上、豚肉とか豚骨の値上がりで、ラーメンの値段が上がっているとしたら、やはり博多ら辺の店も真っ先に値上がりする訳ですが、そこら辺の店の値上げ幅に比べて(略